勉強法の本

無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法

無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法

ちまたで有名な本を読了。自分が一番できていない部分はインプットとアウトプットのバランスを半々ぐらいにするってところかな。分野によってインプットばっかりしてたりアウトプットばっかりしてたり。かなり偏っている。おかげでちゃんと頭に残らなかったり基礎力が足りなかったり。本を読んだらマインドマップを書いて実践し、何かをしたかったらその目的にあった基礎を学ぼう。
目的が年収アップメインってのがどうも自分には合わないので宝地図とかと組み合わせて活用していきたいところ。

一年が早く感じることを阻止する方法

毎年新しいことをはじめたり環境を変えたりする。コレだけできっと1年は長くなる。

人は1年の長さを体感する時、5歳なら5年のうちの1年、80歳なら80年のうちの1年として感じる。だから歳を取るにつれて1年に対する重みが減って、すぐに1年経った、1年って早いな〜と感じるらしい。それを逆手に取って記憶や経験のないことをして、それを元に1年を体感すればすごく長く感じるはずだ。

というのも自分自身、とある環境変化からやっと1年がたった。それをベースに考えるとこの1年、本当に長く感じる。まだ1年なのか、と。この感覚を毎年持っていられたら充実感のある楽しい人生になりそうだ。


歳を取っても若々しい人っていろいろと新しいことをはじめたりするもんだけど、いろいろと新しいことをはじめるから若々しくいられるってことなんじゃないかとも思ったり。

一つの時代の終わり

帰りの電車でDSをやろうと思ったら電池がなくなってきてたので、ひさびさにiPodを聞くことにした。そういえば、と思っていまさらながらZARDを聞いた。学生時代のこととかを思い出したりいろんな感情がまじってちょっと泣きそうになった。そんだけ

OS自作入門−4日目

4日目まで終了。画面に色を出して四角を書いたりできるようになった。
思えば中学生の頃にコンピュータの授業があって、Basicか何かで国旗を書いた。その時の楽しさがきっかけでプログラミングが好きになって今に至る。そのころと同じようなことをまったく違う視点、状況でやっている。でも楽しさは一緒。やっぱりプログラミングして動いた時の感動ってのはいいよね〜

なんとか書籍上でも3日坊主にならずに4日目までいった。まぁ淡々と続けていこう。

買い物

今日は久々に買い物に行って夏用の服を少し買った。今の職場は結構服装が自由なのでジーンズにTシャツでも行けるのが助かる。でも自社はスーツ。夏場でもせいぜいノーネクタイにできる程度。
お客さんのとこに出てる時は私服で自社に帰った時はスーツってどうなのよ、と思う今日このごろ。

超回復

その後筋トレに関してちょっと調べてみると、超回復なるものが大事らしい。これは一度痛めつけられた筋肉が元以上に回復するってことらしいんだけど、これに24〜48時間はかかるらしい。なので実は部活とかやってたころに教えられた毎日痛めつける感じのスパルタなのはあまりよくなくて、2〜3日休みを入れて筋トレした方がいいみたい。
というわけで、これからは火曜日、木曜日に筋トレやって、土日どっちかで運動か筋トレをして、その他の平日はジョギングなどの有酸素運動ってことにする。まあ残業が厳しくなったら難しいだろうけど、なるべく続けていこう。
ちなみに体重と体脂肪は1週間でも少しだけ減った。やっぱり少し汗をかくだけでも違うみたいだ。副作用としてお腹がすく、よく眠れるといったこともでてきたのでイイ感じ。

プロジェクトホームページ作成

軽くHTMLの構造だけ(CSSなし)でCodeMemoのホームページを作った。たいした情報はないけどまぁとりあえずの体裁は整ったかな。
最低限の機能はすでに持ってるのでこれから何を追加するかは未定。メモエクスプローラとかあってもいいかなぁとは思うけど必須ではない気がするし。Rubyのソースも読みたいからRDT対応とかしようかなぁ。